那須といえば、新幹線を使えば、東京から一時間余りでたどり着ける首都圏のオアシス。車でも東北自動車道で、2時間もあれば充分たどり着けます。
避暑地としても、ウィンタースポーツの拠点としても一年中、四季折々の楽しみ方ができる場でもあります。
そんな別荘地でもある那須の貸別荘も多くあり、なかには木の香り漂うお洒落な北欧調のログコテージで10人ぐらい宿泊できるようなところもあります。
年末の忘年会を兼ねた職場の慰安旅行やサークルなどの学生旅行など、貸し別荘なら、周囲に気兼ねすることなく、仲間内だけで楽しむことができます。
また兄弟姉妹のそれぞれの家族や親御さんも含めた一族旅行にも最適。
そんな貸し別荘を提供しているのが、フィンランディアです。
LAN完備なので、社会人にも最適な通信環境。コテージには家電製品や調理器具、食器にいたるまで、揃っていて、バーベキュー設備もあるので、途中で食料の買出しをしておくだけ。
JR黒磯駅から送迎もしてくれます。近隣には日帰り温泉や牧場、モンキーパークや美術館、宇宙館などもあるので、那須観光の拠点としても最適です。
2012年1月アーカイブ
白馬五竜スキー場まで80mのプチホテルあるむを発見!
白馬に佇むプチホテルです。
「あるむ」はスキー場まで80mというから、楽チンです。
徒歩1分というところです。
「あるむ」ってどんな感じかしらって気になりませんか?
手づくり料理はもちろんですよ。
燻製を楽しめるそうです。
自家製スモークサーモンや生ハムの夕食が味わえますから、うれしいです。
自分で燻製やったら、家中こげた臭いがついて、家中燻製状態でつらい思いをしたことがあるので、それ以来、自宅では燻製料理はつくっていないですから、楽しみです。
客室リニューアルもされたというから、広いお部屋で快適に過ごせる予感です。
白馬五竜のスキー場は、ゲレンデまでやはり近い。
スキーの板を運ぶのってかなり大変だから、助かります。
ボードもそうですが、女性が担いでくるって、なんとかならないかしらっていつも思いますから、近いというのはありがたいです。
白馬五竜の料理自慢のプチホテル「あるむ」に行ってみたいです。